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CORPORATE DESIGN

デザイントピックス
他社とは違う!あなたの会社の姿勢、こだわりを表現する
中小企業のためのコ−ポレ−トデザイン

あなたの会社のこだわりを伝える〜製品・商品カタログ、パンフレットデザイン

製品や商品ができるたび、その場、その場でカタログ、パンフレットを作っていませんか?
ほとんど同じものなのに「○○向け」とか、「新△△仕様」とか、機能が少し違うだけで名前や型番を変えたり、イメージの全く違うものにしていませんか?
見る側にとっては混乱のもと。自分達がわかるのではなく、顧客がわかるためにするポイントとは。


カタログの社名を同業他者のものと貼りかえてみたらどうなる!?

例えば、大手メーカーの洗濯機カタログを見てみると、表紙は決まって、左上にメーカーのロゴ。洗濯機の写真が真ん中にあって、女性タレントがニッコリ。そして、キャッチコピーがドンと書いてあって、色は白とブルー系を基調にレイアウト。
どのカタログも洗い上がりの白さを強調。表紙を開くと洗濯物がどう白くなるのかの説明。イオンとか、超音波とか、インバーターとか、まるでSFの新兵器の性能を聞かされているような気分にります。洗い方がどうであれ、洗濯物が傷まず白く洗い上がるのは当たり前。節水、節電、節洗剤(?)の省エネも当たり前。形も対して違わないのだとしたら、もう判断基準としては、洗濯機の容量と自宅のスペースに収まるのかどうか、あとはリーズナブルな値段かどうかになってしまいます。
カタログのメーカー名を貼りかえてみたらどうですか?「あ〜、やっぱりこの製品は○○社のだな。」と言えるでしょうか。このようにメーカーによくありがちなのが、機能や価格帯が少し違うだけで、別々のイメージの名前をつけたり、パンフレットを作ったりと、顧客の側から見て何がどうなっているのか混乱してしまうばかりです。ましてや型番は、作る側の都合でつけているので、買う側にとっては、関係ありません。
まず、あなたの会社のカタログ、パンフレットを全て並べてみて下さい。できれば競合他社のものも並べてみて下さい。あなたの会社の製品・商品のパンフレットを一目で顧客にわかってもらえそうですか?


顧客は何を買うかは決めているが、どれを買えばいいかがわからない。

掃除機でも、洗濯機でも、カセットレコーダーでも買う側は、何を買うか決めてくるのではありませんか?
ウインドウショッピングのようにブラブラしながら、今日は素敵な掃除機を見つけたから、買ってしまったということはありません。
まず、顧客は、製品カタログ、パンフレットを請求する時にはもうすでに何を買うかは決めているということです。そして、同業他社と一緒に比較して、製品・商品の内容を確認するために取り寄せるのではないでしょうか?。
そこで選択してもらうには、製品や商品の特徴、他との違いをきちんと説明する必要があります。
顧客の困っていることをこの製品、商品は解決することができますということをきちんと伝える。あなたの会社の製品、商品のこだわりをきちんと説明すること。
製品・商品カタログ、パンフレットは、顧客の手許に渡ってはじめて力を発揮するものです。その製品・商品カタログ、パンフレットが、営業マンのように顧客に親身になって説明しないようなものだったらどうでしょうか。実際の店舗で、商品が並べてあり価格が書いてあるだけで商品説明もできないようなぶ然とした店員がいたら、二度とその店には行きません。そうならないようにあなたの会社の製品、商品が、顧客の抱える問題をどのように解決できるのかをきちんと伝えるようにしていくべきだと思います。それによって、顧客はどれを買えばいいか判断できるのです。
そのためには、抽象的なイメージのキャッチコピーよりも、「こういうのを探していたんだよ。」と思われるように、より具体的な文章で伝えること(コピーライティング)、目当ての製品・商品が探しやすい構成とレイアウトが重要な要素になります。いま一度、みなさんの会社の製品・商品カタログ、パンフレットを顧客の立場になって見直してみてはいかがですか。



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